市民おきがる座談会

7/30 おきがる座談会in大郷を開催しました。

梨と言えば、南区大郷地区が有名です。
その大郷で、おきがる座談会を開催しました。
講師は、新潟市在宅医療介護連携ステーション南の看護師 畠中です。
絶妙なトークで聴講者を盛り上げました。
PPKについて講演がはじまります
皆さん興味津々
畠中看護師、出番です!
渡り鳥はどうしてあんなにスタミナがあるの?

1/23  おきがる座談会in清水を開催しました。

今回のテーマは「上手な医者のかかりかた」です。

茨曽 そね子さんと大藪(おおやぶ)医者が繰り広げる、診療所でのエピソードの数々を寸劇にして皆さんに伝えました。

都合により、茨曽そね子さんと大藪先生は写真に掲載できていません(笑)

2017.11.24 地域包括支援センターしろね、白根保健生協と協働開催しました

地域包括支援センターしろね南の相談事業と、白根保健生協の健康チェック、新潟市在宅医療・介護連携ステーション南の共同企画・開催で白根老人福祉センター 白寿荘においておきがる座談会を開催しました。座談会のテーマはフレイル予防とサルコペニア予防。身長が低くなったら骨粗鬆症を疑って、人間ドックで検査をして適切な医療機関に受診するよう促しました。これこそが、健康寿命の延伸につながることを強調しました。

2017.11.16 おきがる座談会in戸頭を開催しました。

上手な医者のかかりかたと題して、在宅医療・介護連携ステーション南の看護師 畠中さんの「戸頭花子」さんと「大凧先生」に扮したMSW坂詰との即興劇で、会場は大いに盛り上がりました。

2017.11.10 新潟市南区七軒社務所 地域のお茶の間でお気軽座談会を開催しました。

南区七軒の地域のお茶の間で、お気軽座談会を開催することが出来ました。

白根保健生協の健康チェックと併催で、身長、握力、血圧、足の指の筋力も測りながら、骨粗鬆症の早期発見、フレイル予防、サルコペニア予防について学びました。

健康寿命の延伸が、ピンピンコロリにつながることを踏まえて、地域のお茶の間に参加することこそが第一歩であることを皆さんで確認しあいました。

新潟市が作成した救急車の適正利用パンフレットを通して、自分の健康は自分で守る意識づくりが重要であるとともに、救急搬送の6割が高齢者で、そのまた6割が老夫婦世帯であることも学びました。

2017.03.05 おきがる座談会in月潟地区公民館を開催しました。

本日は、白根保健生協月潟支部主催のオレオレ詐欺講習会の後に、医療介護のおきがる座談会を開催してまいりました。医用費と介護費用が高まる75才以上になる前に、健康寿命を延ばして活き活きと過ごすことの重要性をともに認識しました。会場には30名の参加者がいました。座談会の後は、健康輪投げゲームをして楽しみました。

2016.12.21 おきがる座談会 in戸頭(とがしら)を開催しました。

在宅医療・介護連携ステーション南 初めてとなる「おきがる座談会」は、昔は直江川、現在中之口川のほとりにあります戸頭集会所で開催しました。(実は中之口川、直江兼続がつくらせたんですって!!戸頭のお寺の住職は”直江”の姓です)

会場は廃校になった戸頭小学校の体育館をリフォームして作られています。代表を務められる風間さんの人柄で46人の方々が参加してくださいました。

ステーション南事業の説明を終えて、畠中看護師から住み慣れた地域で暮らし続けるためには
『いつまでもぴんぴんしていないといけない、指輪っかテストが気になる人は、毎日卵を食べて、サバ缶たべてタンパク質もりもりの食生活が大事』と面白おかしくあっという間の1時間でした。
ここが戸頭集会所
いつまでもピンピン!!
皆さん、指わっかテスト知ってます?